プロフィール
一捲企画 代表
谷口 友也Tomoya Taniguchi
対面の営業から始まり、大手通販広告主でテレビを中心としたメディアの買い付けと数字の分析を担当。いまはプロダクトの営業とチームのマネジメント、新しいサービスの企画をしています。売る現場と数字の両方を見てきた経験に、AIでの仕組みづくりを掛け合わせて、個人でも仕事をお受けしています。大阪を拠点に、オンラインでどこからでも。
これまで
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対面の個別営業
神戸に本社を置く企業で、お客さま一人ひとりへの営業を担当。売ることの基本を現場で身につけました。
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大手通販広告主でメディアバイイング
テレビを中心としたオフラインのメディアの買い付け、反応の数値分析、スポンサー営業を担当。広告費をどこに置けば売上が動くかを、数字で判断してきました。
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プロダクトセールスとマネジメント
プロダクトの営業とチームのマネジメントに加えて、新しいサービスやプロダクトの企画を担当しています。
個人で受けている仕事
- ジャパンピープル商事株式会社営業と事務をAIの係で分担する仕組み(AI会社)の構築、目標CVRの逆算ツールなど
- 映画のマーケティングエンタメ企業の劇場映画のマーケティングを担当(2025年)
- 広告代理店の業務支援外部パートナーとして、広告代理店の案件を支援しています
屋号の由来は、競輪の「捲り」
競輪には「捲り」という走り方があります。後ろで力をためておいて、最後の半周で外から一気に前を抜き去る。いちばん盛り上がる、逆転の走りです。
わたし自身、最初から先頭を走ってきたわけではありません。遠回りをしながら、後ろから追い上げてきました。だから、出遅れたところからの巻き返しには人一倍こだわりがあります。そして実は、わたし自身もいま捲りの真っ最中です。
出遅れてからでも、間に合います。